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2014年の一覧

◆論考・書籍
五味祐子弁護士の「管理者が知っておきたい職場のハラスメント防止策と事後対応」と題する論考が、「JA金融法務」(経済法令研究会)1月号~4月号に掲載されました。(1月号:セクシャルハラスメント、2月号:パワーハラスメント、3月号:マタニティハラスメント、4月号:ハラスメント防止体制と事後対応)

◆トピックス
2014年12月22日(月)の日本経済新聞の「2014年企業が選ぶ弁護士ランキング」で、國廣正弁護士が「危機管理分野」の第1位にランクされました。

◆講演

中村克己弁護士が、2014年12月18日(木)、新宿区所在の公益法人の役員に対し、「公益法人におけるリスク管理の実務」と題する講演を行いました。

◆講演
五味祐子弁護士が、2014年12月1日(月)、大手不動産会社グループ(東証1部上場)の内部監査部門長研修会において、「会社法改正と内部監査に求められる役割」~不祥事事例からわかる内部監査の重要性~と題する講演を行いました。

◆トピックス
2014年11月11日(火)の日本経済新聞夕刊に、いわゆるマタニティハラスメントに関する最高裁判決についての中村克己弁護士のコメントが掲載されました。

◆講演
國廣正弁護士が、2014年10月27日(月)、東大駒場キャンパスで、東京大学ロースクール主催の法学部進学予定者向けのシンポジウム「法曹へのいざない」で「弁護士という仕事(チャレンジングなプロフェッショナルの面白さ)」と題する講演を行い、学生とのディスカッションを行いました。

◆トピックス
國廣正弁護士が、東京電力福島第1原子力発電所事故に関する「吉田調書」報道問題、慰安婦報道問題、池上彰氏コラム掲載拒否問題などにより信頼を失った朝日新聞社の「信頼回復と再生のための委員会」の社外委員に就任し、2014年10月19日(日)の朝日新聞朝刊で「委員就任にあたっての所感」が掲載されました。

◆講演

五味祐子弁護士が、2014年10月10日(金)、大手繊維事業会社(東証1部上場)のグループCSR委員会において、事業責任者を対象にした「不祥事予防のための視点~リスクの芽を摘む内部通報制度と人財マネジメント」と題する講演を行いました。

◆講演
國廣正弁護士が、2014年9月2日(火)、9月16日(火)、9月30日(火)、株式会社プロネッド主催のリスクマネジメント特別講座(全3回)で、『企業不祥事の予防と対策のすべて』と題する講演を行いました。

◆講演
中村克己弁護士が、2014年9月26日(金)、9月29日(月)、9月30日(火)、公益社団法人日本監査役協会主催のリスクマネジメント講座で「最近の企業不祥事から学ぶ内部通報制度の活かし方と監査役の役割」と題する講演を行いました 。

◆トピックス
2014年9月12日(金)、中村克己弁護士が委員を務めた「株式会社小僧寿し」の調査委員会による「調査報告書」が公表されました。

◆講演

中村克己弁護士が、2014年8月8日(金)、SMBCコンサルティング㈱主催の新任役員・次世代経営幹部のための取締役セミナーで、「法律とコンプライアンス『取締役の職務と責任』」と題する講演を行いました。

◆トピックス

國廣正弁護士が委員を務め、中村克己弁護士が調査担当として参加した牛丼チェーン「すき家」の「労働環境改善に関する第三者委員会」が、2014年7月31日(木)、「調査報告書」を公表し、同日、ホテルニューオータニで記者会見を行いました。

◆講演
2014年7月23日、8月27日に、五味祐子弁護士が、医療の国際協力事業を行う一般社団法人の役職員を対象に、コンプライアンス研修「海外贈賄リスクと医療機関との透明性ガイドラインについて」を行いました。

◆講演
五味祐子弁護士が、大手投信会社における役職員全員を対象にしたコンプライアンス研修において、2014年7月1日(火)、7月7日(月)、7月8日(火)、「コンプライアンスとリスク管理の実務」と題する講演を行いました。

◆トピックス

2014年7月1日(木)、一般社団法人「日本在外企業協会」は、國廣正弁護士が委員長を、中村克己弁護士が調査担当を務めて起草した「企業グローバル行動指針」を公表しました。

◆トピックス
2014年7月1日(火)より増成由佳弁護士が当事務所に参加しました。

◆トピックス
2014年7月1日(木)発行の月刊「国際開発ジャーナル」7月号(国際開発ジャーナル社)NO.692に、國廣正弁護士の海外贈収賄防止についてのインタビュー「トップ主導で過去との断絶を」が掲載されました。

◆論考・書籍
中村克己弁護士及び池田晃司弁護士による著作(五三智仁弁護士、町田悠生子弁護士他との共著)、「就業規則の変更をめぐる判例考察」が2014年6月25日(水)に三協法規出版株式会社より出版されました。

◆トピックス
國廣正弁護士が、2014年6月12日(木)、JR北海道が安全な鉄道の再構築に取り組むための第三者機関である「JR北海道再生推進会議」の委員に就任しました。

◆トピックス

2014年6月12日(木)の弁護士ドットコムトピックス「メーカー名がわからないコンビニの『プライベートブランド食品』それでいいのか?」において、五味祐子弁護士のコメントが掲載されました。

◆講演
國廣正弁護士が、2014年6月11日(水)、日本組織内弁護士協会(JILA:Japan In-House Lawyers Association)主催の研究会で、「企業の危機管理とリスク管理体制構築の実務-インハウスローヤー、ジェネラル・カウンセルに期待される役割-」と題する講演を行いました。

◆論考・書籍

2014年6月10日(火)より、國廣正弁護士五味祐子弁護士中村克己弁護士が、レクシスネクシス・ジャパンの会員サイト(レクシス アズワン)で、「グローバルコンプライアンス 海外贈収賄防止 コンプライアンス・プログラムの作り方」と題する論考を連載中です。

◆トピックス
國廣正弁護士が委員を務める「第三者委員会報告書格付け委員会」が、2014年5月30日(金)、第1回の格付け結果を発表し(対象は、みずほ銀行の第三者委員会報告書)、記者会見を行いました。

◆講演

國廣正弁護士中村克己弁護士が、2014年5月22日(木)、商事法務主催のビジネス・ロー・スクールで、「実践・コンプライアンス改革~これからの法務・コンプライアンス担当者の悩み解消へのヒント~」と題する講演を行いました。

◆トピックス
國廣正弁護士が委員長を務め、五味祐子弁護士中村克己弁護士池田晃司弁護士が調査担当として参加した日本交通技術株式会社のベトナム、インドネシア、ウズベキスタンでの海外贈収賄問題についての「外国政府関係者に対するリベート問題に関する第三者委員会」が、2014年4月25日(金)、「調査報告書」を公表し、同日、司法記者クラブで國廣正弁護士が記者会見を行いました。

◆トピックス
國廣正弁護士が、2014年4月2日(水)、司法記者クラブで、「第三者委員会報告書格付け委員会」設立の記者会見を行いました。

◆トピックス
國廣正弁護士が、2014年4月1日(火)、日本企業のコーポレート・ガバナンスの発展と企業価値の向上を目的とし、社外取締役の育成や選任に関するアドバイス、社外取締役の紹介を行う株式会社プロネッド(Promotion of Non Executive Director=ProNed)のアドバイザリー・ボード・メンバーに就任しました。

◆講演
國廣正弁護士が、2014年3月27日(木)、第二東京弁護士会の金融商品取引法研究会で、「第三者委員会の現状と実務上の課題」と題する講演を行いました。

◆トピックス
2014年3月25日に行われたLIXILグループのステークホルダーダイアログの第3回製品安全ダイアログ「垣根を越えた協力関係の構築と未来に貢献する製品安全文化の確立」に、五味祐子弁護士が社外ステークホルダーとして参加し、LIXILグループのウェブサイトにダイアログの内容が掲載されました。

◆講演
國廣正弁護士が、2014年2月26日(水)、(一財)産業経理協会主催のセミナー(場所:経団連会館)で、「経営者のための実践的危機管理のすすめ方~事例分析とケースメソッド」と題する講演を行いました。

◆講演

中村克己弁護士が、2014年2月20日(木)に総合エンジニアリング事業会社(東証1部上場)において、「会社をよくする内部通報窓口の使い方と留意点」と題する講演を行いました。

◆トピックス
五味祐子弁護士が、2014年1月30日(木)、消費者庁主催の『「お客様と社員の声が企業を救う」~内部統制・リスク管理から考える顧客相談と内部通報の重要性~』シンポジウムのパネルディスカション「企業に期待されること、企業は何をなすべきか」に、パネラーとして参加しました。

◆トピックス
雑誌「ザ・ローヤーズ(The Lawyers)」の2014年新年号に、國廣正弁護士の新年特別インタビュー「企業を危うくする新興国での贈賄行為 - その脅威と対処法 -」が掲載されました。